STEP3 業務の見直し

「業務の見直し」と言っても、あまり難しく考える必要はありません。

一例をあげると、まだパソコンが普及する前、台帳は「手書き」でした。
その業務を見直して「パソコンで打ち込む」ようになり、生産性はかなり
向上しました。

「パソコンで打ち込む」というのは、昔でいう「手書き」のようなものです。
いまこの業務を見直して、その次へとステップアップする時期です。
これはITが進化したからできることです。

「業務の見直し」というのは、かなりタイヘンな作業です。

  ベストプラクティスに合わせられればいいのですが、100%そのまま、
  ということはまずありえません。

ですが、御社が次のステップへ行くためには避けて通れないものですし、
BCP(事業継続)対策にもつながります。

  ITコーディネータ(IT経営を実現するプロフェッショナルです!)が全力で
  お手伝いいたします。一緒に挑戦しましょう。

どうぞお気軽にご相談ください。